スポンサーサイト

  • 2017.03.17 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


ブルデュー国家資本論

定価4500円+税

628頁

 

目次

 

はじめに

 

鵯  ブルデュー理論の基礎界閾 

1章 理論の意味——〈実践praxis〉概念空間への批判 

  1.プラチックの理論閾  

  2.「プラチック=実際行為」の論理と実際的理性  

  3.界の理論と社会空間 

 

2章 資本の理論:象徴資本から国家資本論へ——「利益」と諸資本の種差化と集約 

  1.利益・利害関心の理論:社会学的考え方

  2.象徴資本の理論:資本の諸形態と関係  

  3.政治資本と国家資本

 

3章 国家貴族論と認識・認知諸構造の界 

  1.国家貴族  

  2.ホモ・アカデミクスから国家貴族へ  

  3.再生産諸戦略と再生産様式の問題化   

 

4章 象徴権力・象徴暴力と象徴界——象徴資本の再布置 

  1.象徴資本の理論的な再布置  

  2.象徴権力の理論的布置の再考

  3.「象徴支配」の理論的な限界閾:象徴的諸資源の配備 

 ✿Réponsesでの国家の問題化   206

 ❖本書鵯部からの「国家論」への問題化へのコメント  

 

鵺  ブルデュー講義『国家について』の読みとり

5章 ブルデュー国家論へ   

 1節 国家を問題化する思考過程  

  ⑴国家論への〈開始〉の問題設定  

  ⑵諸視点の視点としての国家   

  ⑶オフィシャルとパブリック  

  ⑷象徴的諸資源の集中化:命名nominationの象徴的闘争   

  ⑸オフィシャルとプライベート 

 

 2節 「国家生成」の問題構成化 

  ⑴生成的アプローチ:歴史と社会学  

  ⑵国家生成史へ:国家生成のモデル 

  ⑶三つの国家史研究   

  ⑷統一化   

 3節 国家の基本理論界:国家アクトとメタ資本  

  ⑴国家権力pouvoir étatiqueの分析の理論的基本  

  ⑵社会秩序を構造化する国家とドクサ  

  ⑶国家と象徴資本:権力にたいする権力   

  ⑷国家貴族   

  ⑸国家の二重の面:支配dominationと統合intégration   

 

 4節 国家の歴史生成過程:王朝国家と司法界と官僚制化   

 鵯 家と国家としての「王の家/王朝国家」   

  ⑴王朝国家と再生産戦略  

  ⑵国家生成の元になる「家」モデル 

  ⑶家族的再生産と国家的再生産   

 鵺 官僚の出現と司法界の構成  

  ⑷官僚的空間の問題構成:パブリックな構築  

  ⑸王朝国家と司法原理の闘争的対立:法律家  

  ⑹司法界の構成   

 鶚 近代国家の生成的構成   

  ⑺ネイションと市民   

  ⑻国家構築の理論的次元  

 ☁批判的問題化  

 ♦『国家について』のまとめ的コメント   

 

6章 王朝国家と官僚界:再生産様式の移行   

   国家の生成と形成の歴史的考察

 ブルデューの「王朝国家と官僚制」論考   

  ⑴王朝国家の種別性   

  ⑵王朝国家の種別的諸矛盾   

  ⑶王朝的寡頭制と新たな再生産様式   

  ⑷官僚化の過程の論理   

  ⑸委任délegationの回路circuitと管理界champ administratifの生成   

       再生産様式の移行と共同幻想・対幻想  

 

鶚 新たな政治理論と国家理論へ

7章 政治資本/政治界と諸闘争および権力界——「象徴支配」論への批判と生産的把捉への回路探索  

   支配の関係世界:支配の効果   

  ⑴権力界と政治界   

  ⑵オフィシャルなもの、パブリックなもの、プライベートなもの  

  ⑶象徴的闘争と資本の集中化:クリティカル・ポイントからの再考

  ⑷象徴権力と政治資本:象徴資本と文化資本  

  ⑸国家と象徴資本 

 

8章 国家資本と国家アクトの理論生産——「国家精神」論をふまえて—— 

   国家論の三極構成  

  A『国家精神』を解読しながら   

  B国家アクトの配備

  C国家資本の問題閾   

      D国家認識・国家思考の配備  

 

結章 国家資本論へむけて:主語制様式への集中化  

   国家資本の構成世界   

   国家資本の体系的叙述へ 

   国家資本と再生産様式 

あとがき  


フーコー国家論

フーコー国家論

 

600頁

4900円

2016.11.25発売

 

内容もくじ

 

   はじめに   9

 

 権力関係論から統治性論へ

 

 序章 フーコー権力論の地平と言説的プラチック                         20

        ——生権力・統治技術・統治性と国家への問題構成及び基本範疇——

 

 『安全・領土・人口』を要約的に読む

 

 1章 安全性のテクノロジーと統治:フーコー国家論の構築へ⑴         96

  鵯 安全性メカニズムの抽出と設定:最初の問題設定   112

   【1】安全性の配備dispositif   116

    ◦人口の登場    140

   【2】統治制     148

         ❖conduite de conduite❖   164

 

 2章 パストラールの制度化:フーコー国家論の構築へ⑵                       169

  鵺 パストラール権力の変遷  171

   〔1〕羊飼いbergerと羊の群れとの関係:牧人pasteurの出現   171

     🄰パストラール権力の特徴:元型   171

     🄱パストラールへの批判  178

   〔2〕キリスト教的パストラール制 への制度化 182

     🄰キリスト教的パストラール制の三特徴:救済/法/真理  185

     🄱「反振る舞い」と統治性:振る舞いに対する抵抗・反乱  197

   〔3〕魂のパストラールから「人口」の政治的統治へ  211

          ❖統治制とパストラール制の関係:服従の論理と統治の論理❖  217

 

 3章 国家理性とポリス国家:フーコー国家論の構築へ⑶                       221

  鶚 国家理性とポリス国家  222

   〔鶚・1〕 国家理性の発明  222

    ⑴国家理性の出現における「国家」の出現   224

    ⑵統治理性:政治と統治  235

   〔鶚・2〕ポリス国家の構成   245

    ⑴ポリスの登場  245

    ⑵政治経済の誕生と人口:ポリスへの批判と離脱  253

     ◉「経済」の出現:ポリスへの批判  257

   ❖国家の統治制化❖  270

『生政治の誕生』を要約的に読む

 

 4章 生政治の誕生と国家(上):自由主義の出現                                  282

   〔1〕政治経済の出現へ:最初の問題構成  286

   〔2〕統治する自由アート:十八世紀の自由主義  298

           ❖統治の「装置」と統治の「配備」❖   320

 

 5章 生政治の誕生と国家(中):新自由主義の出現                              321

   〔3〕新自由主義と国家   321

    Ⓐドイツから   323

                      ⑴国家の存在を可能にする経済的自由  328       ⑵新自由主義「政治」の規定:企業形式をもつ社会  338

                      ⑶市場経済と社会政治  344              ⑷新自由主義と国家  354  

    Ⓑアメリカの新自由主義   363

                      ⑴人的資本論と労働  364      ⑵新自由主義の仕方  373        ⑶犯罪性・非行性  376

 

 6章 生政治の誕生と国家(下):ホモ・エコノミクスと市民社会       387

   〔4〕ホモ・エコノミクスと国家   387

   〔5〕市民社会の新たな布置:国家と社会の関係へ   397

     ◦「真理による統治」へ——『生者たちの統治』◦   410

     ❖まとめ❖   419

 新たな国家論へ

 

 7章 国家論の新たな構成                                                      426

       ——「社会」の防衛と共同幻想/場所資本の統治制——

      医療と戦争:国家と権力関係との関係   427

       フーコーによる国家の問題構成の再確認   432

      統治と統治性・統治制の現在性へ   435

  国家の現在的配備の構成:dispositifとしての国家論   453

   鵯 客観化された構造としての国家の問題構成    458

     ⒜ 国家に「おける/対する」幻想と心性と認識の合致の地盤   465

     ⒝ 国家諸装置と社会空間の関係構成:統治技術の布置   470

      ◦社会政治を超えるプライベートなもの:フーコーの限界   474

     ⒞ 国家装置と社会サービス制度の対象である家族   479

     ⒟ 諸々の権力テクノロジーの国家編制   483

      ◦国家を超える政治権力   486

     ⒠ 軍事・外交の国家間編制と多民族   488

   鵺 国家アクトの諸装置と諸機能:制度と配備と装置   491

      ◦国家を超える統治性   504

   鶚 国家と自由市場経済との関係構造   507

      ◦市場経済を超える資本経済   514

   鶤 諸個人の国家意志と国家構造:個人化の政治と経済   518

   鶩 国家の死滅、国家の廃絶、国家の無化という問題   525

     ⓐ国家語とバナキュラーな場所言語、そして場所共同幻想   530

     ⓑ対幻想/対関係の共同性への疎外表出   532

             結語:共同幻想国家と統治制   533

    ❖dispositifとその方法❖   541

 

 8章 政治と倫理:国家・社会に対する自己テクノロジーと場所政治へ      546

   政治の倫理:一九八四年、生前最後のいくつかの語りから   550

            場所と資本の経済政治   555

   資本の統治、場所の統治:新たな統治するアート   560

      ◦ホスピタリティ資本経済の出現へ   568

      ◦ホスピタリティ場所環境政治の出現へ   571

 

 【補記】フーコーの基本語彙・言表・概念:理論用語の概念空間   576

 あとがき   592


Library iichiko 106 「愛と正義の文化学」


2010年4月30日発売 定価:1500円(税込)
ISBN 978-4-938710-58-3


▼「『日曜日の電話』における愛のメッセージ」リュック・ボルタンスキーほか 訳:三浦直希

▼「ミハイル・ブルガーコフとグスタフ・マイリンク(後編)」ボリス・ソコロフ 訳:大森雅子 

▼「ブルガーコフ『巨匠とマルガリータ』初期稿より」宮澤淳一 

▼「村上春樹『1Q84』論」中村三春 

▼「矢野雅文の『非分離の科学』のページ鵺」 

▼「場所ホスピタリティの観光学」山本哲士 

▼【カラー特集】「ホスピタリティ観光学:スイス・プラハ」


「LIBRARY IICHIKO」は季刊誌です。次号は7月末発売予定。





『イバン・イリイチ:文明を超える「希望」の思想』山本哲士

   

2009年12月2日発売
菊版 538頁 定価:本体3500円+税(3675円)
ISBN 978-4-938710-56-9

直接申し込みはadmini2@ehescbook.com
直販特価:3100円(送料・税込み)

産業文明を超えるイリイチ思想の全貌を後期イリイチから論述。
1979年『学校・医療・交通の神話』(新評論)を記した処女作から30年、満を持しての書き下ろし。いまこそイリイチは、生きる。教育・医療・速度のサービス制度批判をこえ、シャドウ・ワーク、ジェンダー、道具、さらに環境、文字、テキスト、光、そしてホスピタリティとコンスピラチオの思想地平が描かれる。これを読まずして、現在の本質は考えられえない。

【内容】
はじめに:イリイチとメキシコ 9

初発のラテンアメリカ:バナキュラーな場所
1章 イリイチ登場:ラテンアメリカの世界 25
2章 産業的なものとバナキュラーなもの:思想の基盤 63 

現在日常生活批判
3章 「学校化社会」批判から教育批判へ 95
4章 速度社会の囚人:モーター乗り物と交通と移動 145
5章 医療発生病の社会:医療・健康・生命への批判 169

思想の飛躍的転換
6章 コンビビアルなものと道具 201
7章 シャドウ・ワークとジェンダー 237
8章 イリイチの歴史論:「ニーズの歴史」と「稀少性の歴史」 281

後期の思想地平
9章 イリイチの環境論:水と土と住まうこと 323
10 章 「文字的精神」空間とテキスト:語る/書く/コンピュータ 351
11 章 イリイチの身体論:光とまなざし 405

歴史・神話・希望の思想
12 章 神話・文明・歴史をめぐる思想地平:イリイチと吉本隆明とフーコー 449
終章 キリストとともにあるイリイチ:最後のことば 489

あとがき 527

【著者のことば】
「後期イリイチについていままで放置してきたのですが、ホスピタリティを考えているなかで、道具の再編が気になりもう一度イリイチを読みなおしていましたなら、いままさにイリイチが1970年代に言っていた現実になっている。そこで、後期思想を正確に押さえなおしながら、前期・中期の思想を見直し再考しました。ちょーど、処女作のイリイチ論から30年、ぼくの総括です。ブルデュー論、吉本論、フーコー論と思想家論をしあげてきましたが、これで僕の理論基盤全体の論述が完成しました。後期イリイチは難解ですが、僕なりに位置付けました。教育論は、文字論、テクスト論となり、医療論は身体/まなざし論となり、交通・速度論は水・土をめぐる環境論となって、イリイチもホスピタリティ論へと至っています。サービス批判はホスピタリティ論として飛躍する必然ですね。ほとんど神学的な「受肉」の論述にイリイチはなっていますが、それは現在論として理論化へ転移しえます。初期の思考をイリイチ自身が始末してしまっているのですが、それはまちがいです。いまこそ充分にその思考は生き得ています。ぼくはイリイチ主義者ではない、フーコーの告白の自己技術論と比較すると西欧の限界がはっきりとみえてきます。批判理論の限界をこえるべく、格闘しました。」


新刊 『太宰治:哲学的文学論』       7月25日発売

































山崎正純
中村三春
山本哲士

『太宰治:哲学的文学論』

200頁
1350円+税

読みやすい縦長のペーパーバック

【内容】

太宰治と日本浪曼派 山 正純  
太宰的アレゴリーの可能性―「女の決闘」から「惜別」まで 中村 三春  

【討議】 
太宰文学の深さ:太宰治研究の新展開 山 正純/中村 三春/山本 哲士  

太宰治の〈非自己〉の哲学 山本 哲士 


*非常に高度な文学論です。
 


編集上の理念と実行

 とりあえず、JRCの協力があって、書店への配本をしてきた。
神田東京堂、池袋ジュンク堂など、当社刊行物を非常に好意的にあつかってくださっている。
とりあえず、まだ、点数が足らないが、予算上の課題をクリアしながらひるむことなく、年間6点以上を刊行できるように進めていく。
市場はふたつある。

読者が欲する市場。
書き手が書いていく市場。

前者は、「売れる」という基準が不可避に入ってくるが、後者には「表現市場」のみが基準になり、売れるということは継続のための収支ゼロでさえあればいい。
申し訳ないが、読者市場よりも書き手市場に、EHESCはコミットしていく。既存の出版システムが、それをなしえなくなってきているからだ。

売れるために書き手市場が閉塞していくのはよくない。
だが、歴史書や文学書は、専門的にその場がなんとかなされているようだ、よいことだ。

書き手が、書かれるという場にたいしてのみ表現を表出していく、それを物質的な文化として残していく、それのみを優位にたてる。
書き手が自在に書ける場所を徹底して保証していく。
それは、1億人いて、300人はあると仮定している。
これを、300点までは徹底してやりきる。そのあと、なにかが開かれていくはずだ。なんとか、5年で完遂したいとおもうのだが、著者側が商業主義に物象化されているため、かなり大変ではあるが、徐々に克服されていこう。
やりたいことが著者自身においてもじぶんでしえなくなっている。その不能化をこえていかねばならないのが、幾分いらだつ。

徹底して、ハードで高度であること。質において一切妥協しないこと。

新刊『新版 教育の政治 子どもの国家』山本哲士著

 山本哲士
新版 教育の政治 子どもの国家』

2段組 216p

2200円+税


『学校・医療・交通の神話』、『教育の分水嶺』、『学校の幻想 教育の幻想』、『学ぶ様式』など、日本で新たな教育理論の地平を開いてきた著者久々の教育論。状況を本質的に解読、教師と親のための思考ツールを供する。
教育のネオ・ナショナリズム
現代教師の環境
学校の政治空間
教育知の政治コード
学ぶパワーの文化資本
ホスピタリティ教育の場所環境
そして、結章「教育の分水嶺」を新版では加筆。
教育が政治であることを徹底して解明、そこからしか子ども・教師の解放はない!世界線での教育理論を唯一日本で展開する。

*なお本書は、reversible versionとしての『学校に子どもを殺されないために』と同じ内容です。分配への検証をかねた試みとして実験をしています。
 

楠元恭治『新版 デザイン本質論:吉本隆明学と河北秀也デザイン』


デザインは単にきれいな表現という仕事ではなく、現実的に正しく勝ち抜かなければ意味をなさない社会の芸術としての「生デザイン」である。思想の現在において吉本隆明は、戦後あくなき論争を勝ち抜き日本に自立可能な思想を築いたが、まさに自立のデザインを自己表出したデザイナーこそ河北秀也である。本書は、吉本隆明が思想論争を展開したその時代から、拡張する日本資本システムと真正面から向き合い、今もなお「生デザイン」を展開し続けている河北秀也のデザイン生成の物語を、河北デザイン作品図版300数点と楠元の詩的論理で展開した叙情的イメージに満ちた本である。

『「言語にとって美とはなにか」を吉本隆明学の理念として捉える私のこの本は、同時代を感受しその疎外=表現として現実した理念の実践型としての生デザインとして河北秀也デザインを捉えたものです。そして私は、河北秀也が、生デザイン体験の中で、映像と言葉で創られる《グラフィック(視覚)デザイン》の本質を「イメージにとって美とはなにか」という主題のもとに展開していることを記述したのです。』(著者のことば。)

B5 670頁 16000円+税

山本哲士『日本〈社会〉イズムとポストモダン・ファシスト』



230頁 1800円+税

社会主義でも資本主義でもない、SOCIETYism=社会イズムという新たな概念でもって、規範化社会を解読する。規則に従属した日々の営みが、諸個人を不能化し、その不能化が意思をもったときイデオロギーなきファシストという全体主義へ転じる。日本の現在病理を解く。情報技術がデータ社会を構成し、ブログ上での真実が支配的になることで知性と感性が腐食していく。
ホスピタリティと反転した「非身体化」されていく現状にたいして、ホスピタリティの重要さをもとめる書。

新刊 山本哲士『ミシェル・フーコーの思考体系』


序章 フーコー三角形の論理編制
1章 フーコーの政治哲学
2章 「真実を語る」フーコー
3章 自己テクノロジーの政治学
4章 フーコーの権力関係論
5章 知とディスクール理論
6章 フーコーのセクシュアリテ論
7章 フーコーの医療論:病院空間
8章 フーコーの「試験」論
9章 統治制の政治学
10章 社会が防衛されなければならない:戦争論
11章 国家の統治技術と社会の出現
終章 非自己の述語閾 

A5変形(127×197)ペーパーバック 536頁  3500円+税
3月10日 刊行

加筆が100頁以上になり刊行が大変遅れました。
また、EHESC出版局は、この書より、JRCから配布されることになります。
発行・発売ともに、EHESC出版局になります。
体制を徐々にととのえていきます。

calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
sponsored links
書籍の申し込み
ehescbook.com へ申し込んでください。
selected entries
categories
archives
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM